レイラインならミャンマー!のワケ

レイラインは現地提携旅行会社に、日本人駐在員を置いています。
数ある旅行会社の中でも、ミャンマーに日本人駐在員がいるのは、ほんのわずか。
でも、いるのといないのとでは雲泥の差が出るのがミャンマーなのです。
駐在員がいるからこそ、

常に変わるミャンマーの最新情報が、リアルタイムで伝わってきます
報道や新聞からは伝わらない、本当の姿がわかります
何かあってもすぐに対応できるだけでなく、すぐに日本に知らせることができます
お客様のナマの声を現地で聞いて、反映することができます
現地スタッフに伝わりにくい「ニュアンス」を伝えることができます
心の通う手配を現地スタッフとわかちあうことができます

旅行業界では、「伝言ゲーム」が繰り広げられています。

ツアーを申し込んだ会社から、ツアーを作る会社、ツアーを現地へ手配依頼する会社、ツアーを現地で手配する会社へ…、
実はいくつもの下請け会社を経由しています。
だから、なかなかお客様の気持ちが現地にまで伝わりません。

私たちは、直接つながっています。

「○○へ立ち寄りたい」「□□が食べられない」「△△を買う時間が欲しい」「◇◇を体験したい」など、可能な限りご希望を実現させることができるのです。

私たちのお客様がミャンマーに到着されると、駐在員がご挨拶をかねて現れることがあります。
でも駐在員はひとりなので、もしかしたらご挨拶に出てこないかも知れません。
いずれにしても、表でも裏でも、毎日あなたのために走り回っているのが、レイラインの駐在員です。

私たちがサポートできることはいくつもあります。

旅行会社という特性を生かし、現地での広い人脈を駆使して幅広く対応しています。